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平野善己(Yoshiki Hirano)、 ディレクター
  日本電気株式会社にて、アジア・北米市場を主とした多くの海外企業取引・事業投資を担当。北米関係会社のVice Presidentとしてスピンオフ、売却を実行。また関係会社香港支店にて、支店長として海外事業の再構築・立上に従事。その後、株式会社ミスミにおいて、モールド事業部長として海外・国内の金型部品事業を拡大し、同時に収益改善を遂行。2014年1月マークテック株式会社(http://www.marktec.co.jp/)取締役就任。2016年2月に同職退任。2017年4月よりケアプラス株式会社(https://care-plus.co.jp/)執行役員。2018年6月に同職退任。2018年7月より、更なる企業価値向上のために、株式会社アクトワンヤマイチ(http://www.act-1.co.jp/) 常勤取締役就任。2020年10月同職退任。

水町 兵衛 (Hyoe Mizumachi)、 ディレクター
  兼松株式会社にて不動産投資に従事。その後、投資銀行や投資会社にて、各種投資業務(債権、不動産、企業等)及びそれら対象資産の価値改善に携わる。その後、長野県地域金融機関及び中小機構と連携し、地域再生活性化ファンド(信州みらい応援ファンド)を組成。ファンド統括者に就任し、中小企業の再生・成長に貢献。2017年4月株式会社アクトワンヤマイチの取締役に就任。企業価値の向上に取り組む。2019年12月同職退任。2020年1月キャス・キャピタル、ディレクターに就任。2020年2月株式会社シンコー取締役に就任。2020年8月、同社代表取締役CFOに就任。

大川原 正人(Masato Okawara)、ディレクター
  有限責任監査法人トーマツに入社後、金融機関の会計監査、特に資産運用会社及び各種ファンドの会計監査に従事し、ファンドの会計監査を通じて投資家の保護に取り組む。これ以外にも資産運用会社に対する各種アドバイザリー業務、金融機関に対する国際財務報告基準(IFRS)アドバイザリー業務、地方創生に関するアドバイザリー業務にも従事。2020年8月にディレクターとして参画。

森 圭輔(Keisuke Mori)、ディレクター
  野村総合研究所において、トレンド分析、成長戦略策定、事業計画策定、海外マーケティングやパートナリングの実行支援、経営基盤構築、組織・業務・人材要件の設計など多岐に渡るコンサルティングPJTに従事。加えて、製造業を対象に、各社独自の成長ポテンシャルを提案する活動を通じ、新規のコンサルティング・アカウントを開拓。


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